
第79回カンヌ国際映画祭のアメリカン・パビリオンに、瞑想指導者でヒマラヤ大聖者のヨグマタ相川圭子が登壇しました。世界中から映画人やクリエイターが集まるカンヌで、創造し続ける人々にとっての「心を静める時間」の大切さを語り、参加者を実際の瞑想へと導きました。
さらにカンヌを経て訪れたパリでは、『クリムゾン・リバー』で知られるフランスの人気小説家ジャン=クリストフ・グランジェとの対談も実現。1年の約半分を東京で過ごすというグランジェの独自の執筆スタイルや、創造性と瞑想への関心について語り合いました。
ヨグマタ相川圭子への単独インタビューでは、カンヌで映画人に瞑想を伝えた理由や、パリのクリエイティブな若者たちから感じたこと、創造性と「自分自身の内側へ戻ること」の関係について語っています。
この様子はThe Hollywood Reporter Japanの動画・記事、Yahoo!ニュースでご覧いただけます。THR JapanのXでも紹介されました。ぜひご覧ください。
▶ 動画:The Hollywood Reporter Japan(YouTube)
https://www.youtube.com/watch?v=UNW6hqVfY_w
▶ 記事:The Hollywood Reporter Japan
https://hollywoodreporter.jp/business/220064/
▶ Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/5f4e7af46826743707af82276666d44a1cc9b6b5
▶ THR Japan X
https://x.com/THRJapan/status/2091118191254884362
